スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

特待制度で?東北が春季大会辞退!

特待制度で?東北が春季大会辞退

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000006-spn-spo

宮城県高野連は21日、春夏の甲子園に計37度の出場を誇る強豪、東北(仙台市)から同日に開幕した春の県大会地区予選への出場辞退の申し出があり、受理したと発表した。初戦は不戦敗となる。同高野連によると、辞退の理由は「諸般の事情」としただけで詳細は明かしていない。同校は日本高野連が廃止を求めているスポーツ特待制度を導入しており、それが原因とすれば日本高野連の決定後、初の公式大会辞退。関係者は「理由はこちらも聞かされていない」とした。

 同校の特待生制度は生徒の中学時代の実績や学力などを基に、入学時にS、A、B、Cの4ランクに分け、学費の免除や減額を行っている。スポーツ特待生は体育コースに在籍。同コースにはダルビッシュ有(現日本ハム)らも在籍していた。

 日本高野連は20日の臨時常任理事会で、特待生制度について全加盟校の実態調査を行うことを決定。5月2日までに制度の有無などを申告させ、制度を採用している学校名を公表する方針を固めている。違反校でも5月中に制度を廃止すれば夏の地方大会に参加できるため、今後、他の学校がどのような対応をするかが焦点となりそうだ。

辞退の理由について詳細を明かしてほしい。
たとえ周りが辞退への憶測ができようとも
キチっとした説明を明確にしめすべきだ!

スポンサーサイト

2007年04月23日 野球 トラックバック:0 コメント:-

| 毎日が体育の日!スポーツニュース!TOP | ジョッキーマスターズ、河内洋騎手が優勝! >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。